【A評価】生物と無生物のあいだ

4.0
生物

生きているとはどういうことか―謎を解くカギはジグソーパズルにある!?分子生物学がたどりついた地平を平易に明かし、目に映る景色をガラリと変える。

生物と無生物のあいだについて

生物と無生物のあいだ (講談社現代新書)
生命とは、実は流れゆく分子の淀みにすぎない!? 「生命とは何か」という生命科学最大の問いに、いま分子生物学はどう答えるのか。歴史の闇に沈んだ天才科学者たちの思考を紹介しながら、現在形の生命観を探る。ページをめくる手が止まらない極上の科学ミステリー。分子生物学がたどりついた地平を平易に明かし、目に映る景色がガラリと変える...

概要

著者福岡伸一
発売日2007年5月18日
ページ数286ページ

著者 福岡伸一について

1959年、東京生まれ。京都大学卒。ハーバード大学医学部研究員、京都大学助教授などを経て、現在、青山学院大学教授。専攻は分子生物学。

生物と無生物のあいだの評価・レビュー

評価平均4.1 ★★★★☆
amazon4.3 ★★★★☆
楽天ブックス4.1 ★★★★☆
ブクログ3.8 ★★★★☆
ホント4.1 ★★★★☆
主要書評サイト
読書メーターブクログホント

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まとめ

著者福岡伸一
発売日2007年5月18日
ページ数286ページ
総合評価4.1 ★★★★☆

生物と無生物のあいだ

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